02 Sep 09
— コピペ運動会 - No.10476 ファイヤーッ! (via konishiroku) (via nopnop) (via fialux) (via s12bt)暇があったら、とにかく爪楊枝を燃やす。
1度に燃やす本数はいろいろ。
ただ燃やすだけじゃアレなので、全部物語をつける。高校教師になったつもりで、
「良いかお前ら。戦国の武将の言葉だ。1本の矢は折れやすい。
だが見てろ。3本束ねればうわぁぁぁ燃えたぁぁぁ!」(3本)ダーツのつもりで
「パ・ジェ・ロ! パ・ジェ・ロ! パ・ジェうわぁぁぁ燃えたぁぁぁ!」(1本)箸使いを教える親のつもりで
「いーい? お箸はね、こうやって持って、こう動かすのうわぁぁぁ燃えたぁぁぁ!」(2本)華道の家元兼指導員のつもりで
「いいですか。お花の心を読みながら、こうして剣山にうわぁぁぁ燃えたぁぁぁ!」(数百本)武将のつもりで
「殿! 前線から矢文が!(1人2役)」
「ほほう。半蔵からか。なになに、敵将迫り、今なお…うわぁぁぁ燃えたぁぁぁ!」(1本)まあそんな感じで色々燃やすうち、平気で数時間は潰れる。もうだめだ…。
でもね、連続して燃やすなか、エピソードは違うのに、うわぁぁぁ燃えたぁぁぁ!ってとこが
なんかこう、韻を踏んでるよね。(てか全く同じ台詞だし)
同じ台詞を繰り返す内、脳が思考を止めて、トランスして、
ひたすらテンションが上がって組んだよ。面白くて、自分のうわぁぁぁ燃えたぁぁぁ!に
大爆笑してんの。
最後は、まとめて大量に燃やしたりして「なにやってんの! なにやってんのうわぁぁぁ燃えたぁぁぁ!」
で凄い大爆笑。ぎゃああはははははははははははは!みたいな。もうダメだ…親不幸者でごめんね、おとうさん、おかあさん…